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日本VSカタールを日産スタジアムで観戦してきました。
その模様をカメラに収めてきましたので公開します。
2階席の高い位置の席だったので、望遠で撮影しても選手の顔が小さいです。
予めご了承下さい。
2010/09/08 12:09:06
娘から「泳いでも来い」司令が出て、前回が6月で今回のサイパンです。10歳になったチビさんが体験ダイビングに挑戦します。ダイバーのライセンス取得挑戦も可能ですが、慎重に確実にまず一歩前進。
宿泊は、フイエスタリゾート&スパサイパン
ダイビングショップは、GODI
今回は、旅の醍醐味「想定外の事件」に遭遇しました。そして念願のテニアン上陸します。
(写真は朝のガラパン)
2010/09/04 12:09:15
http://plaza.rakuten.co.jp/hunkorogashi/
http://www.trave-l.com/blog/hunkorogashi/
見渡すかぎりの平原になってきた。
道路はますます悪路になってきた。
睡魔と気分の悪さが交互に訪れる、その対策でもあるダービーだ。
4人で窓の外、遠くを近くを、凝視し続ける。
緑には水水しさや濃さがなく、やがて目が疲れてくる。
アフリカの人々は視力が6度もあるという。
地平線にいる人の顔がわかるらしい。
パトリックは私たちのたわいのない宝探しゲームを嘲笑しているようだった。
「ほら、今あちらのブッシュにいましたよ(笑)」
私たちには全然わからない。
私はビデオカメラをフルズームにして3人から反則をつきつけられたが、それでも動物たちの姿など、この平原には存在しなかった。
Mがシマウマを発見したと主張したが、3人にはわからず却下。
パトリックは業を煮やした様子で、やおら運転手のフランクに停車を命じた。
「右に根元から分かれたアカシアがあるでしょう?その下に小さな沼ありますね。見えますか・・・・?そこに何がいます?」
「わぁーーーー!!キリンだぁーー!!」
遠足の子どもたちのように私たちは同時に叫んだ。
そう、ダービーのチケットは払い戻しだった(笑)。
が、そんなことはどうでもよろしい。
アンボセリ公園手前の草原で、ついに私たちは「野生動物」を「発見」した!
今日から、これでもかこれでもか、と動物たちとご対面するのだが、そんなことは何も考えず、「私たち」は純粋に感動を分かち合っていた。
「でも、動物は動物園にいるだけじゃないんだね。国立公園というから、ナイロビ郊外のところにあったように柵でも囲んであるのかと心配してました(笑)」と、私はもちろん、冗談のつもりで吐く。
「ここはアフリカね。いてるところにはどこにでもいてます」とパトリックはつまらなさそうに真面目に応えた。
それより、パトリック・・・・・・関西弁が移ってるんですけど・・・・・・。
パトリックは肌が黒い。
黒人だから当たり前だが、彼の肌はマコンデ彫刻のように墨色がかっており、本当に黒が濃い印象だ。
彼はキクユ族とも明らかにマサイ族とも違う。
どこの部族出身か、旅中最後まで聞かずじまいだった。
車はジェットコースター気分を味わいながらナイロビを発つこと4時間。
ようやく、ナマンガ・ゲートという保護区域内への入り口を通過した。
「やっぱり動物園かいな?」とMに向けて、意識はパトリックに対して笑いながら言う。
しかし、保護区内外を動物たちが行き来するのは、もちろん「自由」だ。
逆に遊牧で生計を立てているマサイ族が居住区を定められ、締め出された格好だ。
人間というやつは、どこまでもどこまでも勝手だ。
人間に対しても自然に対しても。
私たち物見遊山の者どもも、このことは最低のマナーとして心得ておかねばならないと思う。
それは―――――。
それは、ここでいう「公園」とは、類長猿である私たち「動物」が勝手に線引きしたものでしかない。
私たちは「動物を見に来た」のではなく「動物に見られに」ちょっとお邪魔させてもらっているのだ。ほら。
「ほら、ヌボーとした表情で、ヌーがこっちをボーッと見てるよぅ」
「さぶーーーー」と、M。
ゲートを潜って。景色に変化こどないが、やはり動物たちが多くなってきた。
「わー、シマウマの親子ですよーかわいいー」
「あっ!ほんとにシマウマの親子ですよ。かわいいー」
「見て見て。イボイノシシよ。ほんとにイボがあるんだ。かわいいー」
動物が増えるたびに、後の3人組がやかましい。
「サファリ中は静かに願います」
パトリックの声を真似て3人に言ったが、全く無視された。
「ああああーーあれっ”!ゾウよぉー」Sがやかましい。
「うきゃーー歩いてるぅー」Hよ・・・ゾウだって歩くがな・・・・。
「どえりゃぁーーーー!!耳を羽ばたいてます!!」Mまでカメラ向けながらうるさいのなんの・・・・・・・。
「あれは暑さを冷ますためね・・・」冷ややかに言うパトリツク。
「おおおーー!パンダも発見!!」
冷たい視線を浴びるのは私・・・・・・・・。
ところで、ところで、である。
今回ケニア訪問を選んだのにはワケがある。
動物に関心がないわけではない、それもある。
しかし、私は来年キリマンジャロ登頂を計画している。
キリマンジャロはタンザニア側から登頂するのが一般的ルートだ。
ぜひ、今回ケニア側から万年雪の「アフリカの富士山」をゾウのバックなどで、この目に焼き付けておきたかったのだ。
アンボセリは神奈川県と同じくらいの面積だ。
晴れ渡ったときには、群馬からも雄姿が拝める富士山より高い山のはず・・・・・。
その雄姿がそろそろ見えてきてもよさそうなものだが・・・・・。
遠くには乾燥地帯独特の渦巻きが何本も舞っていた。
雲、そういえば、いつの間にか分厚い雲が垂れ下がっている。
少し、不安になってきた。
雲の切れ目の地平線は裾野が広がっている。
少し不安になってきた。
デリー、ムンバイ経由ではるばる、ここを目ざしてやってきたのに――まさか・・・・・――。
「まさか、正面の雲の後がキリマンジャロ?」
「イエス・・・・・いつもだいたい雲の後ね」
パトリックはつまらなさそうに、あっさり言った―――――。
2010/09/03 12:09:58
かつて、ユダヤの民を惑わしたとして捕らえられたイエスに
ユダヤの大司祭カイアファが 民衆と共に
総督ピラトに イエスの極刑を 迫りました。
法に違反したわけではないイエスを 放免しようとした
ピラトは 過越しの祭りの前の 恩赦に 強盗バラバかキリスト
どちらを選ぶか 民衆に問います。
群集はバラバを恩赦にかけるよう叫び
イエスは 鞭打ちの刑の後 磔刑に処せられます。
その判決直後に イエスが下りたとされる
ピラトの官邸内の階段
これが サンタ・スカラ、聖なる階段です。
4世紀、パレスティナに巡礼に行った
コンスタンティヌス帝の母ヘレナが 持ち帰ったとされています。
2010/08/30 10:08:02
今まで車の工場見学に行った事が無かったので、“JAF”会員を利用して福岡県京都郡苅田町にある日産九州工場の見学に行ってきました。
土日の見学はやっていないので、平日のみ自分で日産に予約して見学となります。
この日も写真を沢山撮るぞ!と意気込んでいたら、やっぱり工場内は撮影禁止なのね。
まず簡単に行程を説明すると、プレス→溶接→塗装→取り付け→出荷となり、プレスと溶接は安全面から見学できませんでしたが、スポット溶接は見学できました。
数十台並んだ車に4機のロボットが一斉に溶接を始める光景はまさに圧巻です・・・いや、ターミネーターの実写版を見ているようでした。
見る物すべてが初めてな私は、車がこうやって出来るのかーと感動しまくり。
しかし、見学時間が1時間30分しかないので、ゆっくり見られないのが悔やまれました。
多分、ゆっくり見ていたら1日で終わらないかもしれませんが、
最後のアンケートでこのことを書かせて頂きました。
その後、行橋市に昼食を食べ、また中津市にも近いので唐揚げを買って、温泉に入ってきた事は言うまでもありません。(笑
2010/08/30 09:08:52